最初の頃に書きましたが、私の思い出の野球漫画は『野球狂の詩』と『あぶさん』です。
この漫画の事も触れておきたいので、たまに書いて行きたいと思う。
最近『プロ野球狂の詩』と言うブログさんを拝見する機会があって思い出したので、もう一度見直しました。(コミックもビデオも持ってます。)
水島新司先生の絵は好みが分かれると思うし、最近の絵と比べると綺麗とは言えません。
しかし素晴らしい作品だと私は思っています。
特に初期の頃の作品は私は大好きです。
最近は『新 野球狂の詩』なども書いておられますが、特殊なキャラが多く、昔のような厳しいプロの姿を描かれていないように思います。 『あぶさん』も最初はしがない2軍の選手でしたが、今では球界の宝。神様のような扱いになっています。もちろん土台があるので今でもあぶさんは好きですけどね。
次回 この記事を書くときは、各キャラクターについて書いてみたい。
最初はやはり、今はもう伝説となった2人。水原勇気と武藤兵吉について書いてみたいと思う。
この漫画の事も触れておきたいので、たまに書いて行きたいと思う。
最近『プロ野球狂の詩』と言うブログさんを拝見する機会があって思い出したので、もう一度見直しました。(コミックもビデオも持ってます。)
水島新司先生の絵は好みが分かれると思うし、最近の絵と比べると綺麗とは言えません。
しかし素晴らしい作品だと私は思っています。
特に初期の頃の作品は私は大好きです。
最近は『新 野球狂の詩』なども書いておられますが、特殊なキャラが多く、昔のような厳しいプロの姿を描かれていないように思います。 『あぶさん』も最初はしがない2軍の選手でしたが、今では球界の宝。神様のような扱いになっています。もちろん土台があるので今でもあぶさんは好きですけどね。
次回 この記事を書くときは、各キャラクターについて書いてみたい。
最初はやはり、今はもう伝説となった2人。水原勇気と武藤兵吉について書いてみたいと思う。
この記事へのコメント
こんばんは、「プロ野球狂の詩」のkaneです。
以前、来ていただきましたよね。
ボクも水島マンガに嵌ってました。ブログのタイトルとして
パクらせて(苦笑)もらったのも「野球狂の詩」のファンだったからです。
特に印象深いのは読みきり連載ししていた頃の『北の狼、南の虎』です。
ボクも機会があれば水島マンガについて触れたいと思っていました。
ぜひ、水原勇気と武藤兵吉について書いてください。
チェックしにまた、遊びにきます。(笑)
以前、来ていただきましたよね。
ボクも水島マンガに嵌ってました。ブログのタイトルとして
パクらせて(苦笑)もらったのも「野球狂の詩」のファンだったからです。
特に印象深いのは読みきり連載ししていた頃の『北の狼、南の虎』です。
ボクも機会があれば水島マンガについて触れたいと思っていました。
ぜひ、水原勇気と武藤兵吉について書いてください。
チェックしにまた、遊びにきます。(笑)
コメントありがとうございます。先ほどそちらの方にコメントさせて頂いたばっかりだったんですよ。偶然ですね。
>特に印象深いのは読みきり連載ししていた頃の『北の狼、南の虎』です
あっ!次に取り上げようと思っていたネタをっ!(笑)
実は『野球狂の詩』に出会ったのは、『水原勇気編』より、この『北の狼、南の虎』だったんです。
順番から言えば当然ですが、私が見た時にはもう両方出ていたハズなんで・・・。そのビデオを見て嵌り、コミックを揃え、他の水島作品を見るようになりました。
当然 『北の狼、南の虎』 にも触れたいと思っていますので、ここでは詳しく書きません。(笑)
kaneさんの捉え方と違う所もあるかも知れませんが、ぜひまたいらして下さいね。
>特に印象深いのは読みきり連載ししていた頃の『北の狼、南の虎』です
あっ!次に取り上げようと思っていたネタをっ!(笑)
実は『野球狂の詩』に出会ったのは、『水原勇気編』より、この『北の狼、南の虎』だったんです。
順番から言えば当然ですが、私が見た時にはもう両方出ていたハズなんで・・・。そのビデオを見て嵌り、コミックを揃え、他の水島作品を見るようになりました。
当然 『北の狼、南の虎』 にも触れたいと思っていますので、ここでは詳しく書きません。(笑)
kaneさんの捉え方と違う所もあるかも知れませんが、ぜひまたいらして下さいね。
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