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3月31日、セントラルリーグも開幕し、これから長い長いペナントレースが始まる。

他球場の試合経過が5試合並ぶと、「ついに始まったんだなぁ~」とわくわくした気分になる管理人です。(笑)
[セ・リーグも開幕!]の続きを読む
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出張の為、完全に出遅れてしまいました・・・。

ホークスファンの私としてはどうしても開幕戦の記事は書きたかったのに・・・。

開幕当日、現場の都合で10時30分ぐらいから時間が出来た為に、出張先の大分県中津市から福岡ヤフードームに開幕戦を見に行ってきました。
[祝! パ・リーグ開幕!!(福岡ヤフードーム観戦記)]の続きを読む
明日から、また大分に出張です。
一週間ばかり、ネットから離れた環境で過ごさねばなりません。

しかし、ここ一ヶ月で、月の半分は家にいません。
今までこれほど出張が続いた事は無かったのに・・・。
今回の大分の現場は、朝昼晩と食事が出るので、経済的には非常に助かるのですが・・・。

まあ、帰って来た時に楽しい話題がある事を期待して、

「行って来ます!」
日本代表!

世界一!!

おめでとうございます!!!


出張だった為、WBC決勝戦から一夜明けた今しか記事が書けず、完全に出遅れた感があります。(今ビデオを見終わりました…。)

でもおめでとうだけは絶対に言いたかったんですよ~!

この大会はいろいろな問題点を指摘されていますが、だからやめるのではなくて、改善して長く続けて、歴史あるものにしていって欲しい。

主催者の思惑もあったかも知れないが、選手達にはまったく関係ない。
日本選手だけでなく、各国の選手の国を背負って戦う姿を見ていると、大会の権威ですら関係ない。ただ勝ちたい。世界一になりたいのだと感じました。そして問題点があろうとも今現在唯一、この大会が野球の世界一を決める大会なのだ。

問題点を見過ごせと言っているのではなく、改善していって権威ある大会にしていって欲しい。サッカーのW杯だって、一回目から完全な大会ではなかったはずである。
続ける事によって、歴史が生まれ権威が生まれるのだ。

さて、大会が終わり選手達は自分達のチームに帰っていき、シーズンが始まる。
しかし、今までとはちょっと違う。今まではプロ野球選手になるという事が最高到達点だったが、今はさらにその上が出来たのだ。
恐らく日本が優勝するとは各国とも思っていなかっただろう。
だからこそ3年後、他の国が絶対に勝ってやると言うチーム作りで参加してくれる事を祈っている。日本にとっては厳しい事になるが、そうしてともにレベルアップしていく事が野球の将来の為にもなるのだと思う。

最後に、大会の問題点はどうあれ、各国共これだけのメンバーをそろえて、死力を尽くして戦ったのだから、勝ちぬけた国が世界一を名乗る事に何の問題も無いと思います。
日本!韓国に快勝!!


まずはおめでたい!
6回までは息を飲む投手戦で、汗が出るくらい緊張していました。
そして7回!福留がツーラン・ホームランを打ったときには震えて涙が出そうになりましたよ。

しかし何が感動したかって、本場・アメリカのメジャーの球場でアジアの両雄が戦う!しかも球場は満員!!日本人、韓国人だけでなくアメリカの方も沢山見に来ておられました。両チームとも誇らしく思いました。

国を背負って戦うWBCはどの国も本当に内容のあるいい試合をしている。
その中で、勝ち残った日本とキューバが雌雄を決する!
楽しみで仕方が無い。


が、残念な事に明日からまたまた出張。今度は長崎市内。

現場の裏にはめがね橋があります。


もちろん情報は集めまくりますが、いろんなブログさんの記事が見れないし、私自身書くことが出来ません。

残念で仕方が無いが、日本が第一回の覇者となる事を祈っています。

ここまで来たんだから、大いに期待させてもらっちゃいます。
期待するのはいい事だと思いますよ。どんな結果になろうともそれを受け入れる事が出来るのなら。

日本代表として自身と誇りを持って戦って欲しい。野球と言うのは個人の能力だけで勝敗が決まるわけではない事を私はWBCで改めて思い知らされました。だからこそ決勝に進んだ2チームには優勝の可能性が平等にある。


日本代表!悔いの残らぬようにがんばってください!!

追記

今日の勝利の最大の功労者はやはり上原投手でしょう。
彼の粘りのピッチングが勝利を手繰り寄せたと思います。
私はどちらかと言うとアンチジャイアンツではありますが、1人の日本人として、彼は日本を代表する素晴らしい投手だと思います。
『トパーズな毎日』のグラスさんから血液型バトンなるものが回ってきました。
[血液型バトン]の続きを読む
WBC 日本代表は土壇場で生き残り、準決勝進出を決めた。

野球の神様も気まぐれな事をするものだ。
おかげで私達はもう少し夢を見続けることが出来る。

しかし、頭を切り替えなければならない。
韓国は強い!間違いなく世界の強豪の中の一国だ!
アジア予選からずっと日本はアジア№1の意識があった為に、韓国を見下してはいなかっただろうか?2度も連続で負けるとは考えもしなかったのではないだろうか?

しかし、勢いでは今完全に韓国のほうが上である。
今、日本と韓国の間に差など無い。油断すれば3連敗を喫してしまうだろう。

しかし、韓国とはこれで3戦目。もし準決勝で韓国が敗れたとしても2度も日本に勝っているのに納得いかないんじゃないだろうか?

とりあえず、今回日本はルールに助けられた。一度は希望も潰えた身。
アジアの覇権など、余計なことは考えずに、野球の神様が与えてくれたチャンスを最大限に生かして欲しい。

まだ夢を見続けられることに、私も野球の神様に感謝したい。
世の中にはいろんなものがあるものだ。

ブログ『リアルじゃない!』の管理人、可菜さんから『人間性バトン』なるものが回って来ていたらしい。本人まったく気付いていませんでした。(笑)長い間放置してすみません・・・。
以前この記事を読ませて頂いた時には受け取っていなかったような気がしたんですが・・・。

WBC韓国戦のショックを振り払う為に、ちょっと宿題を片付けたいと思います。
[人間性バトン]の続きを読む
信じたくないが、これが現実なのでしょう。

準決勝進出を賭けて韓国と戦った日本代表は2対1で惜しくも破れ、自力での準決勝進出が閉ざされてしまった。まだ望みが無いわけではないが、もはや自分達の力ではどうする事も出来ない。
悔しいが今後の為にもこの現実は受け入れなければならないのだろう。

それにしても選手達は良く頑張ってくれたと思います。
アジア予選で負ける訳にはいかないと思いましたが、2次予選に進出した時点でどのような結果になろうとも選手を称えたいと思っていました。
彼らは野球の国際化の為の第一歩を踏み出してくれたのだから。

ちょっと自分の意見を述べさせて頂ければ、世界に出れば、投手を中心とした守備力は高いレベルに達していると思いますが、打線がやはりちょっと弱いか?やはり日本のプロ野球で使っているボールは飛びすぎるのか?これから世界と戦う事を考えるのなら、ボールは統一するべきではないのかと改めて思いました。打線爆発で、大量得点でなくても、このように野球は盛り上がるんですからね。

それでもやはり投手のレベルは高いと実感。韓国もそうですが、大量失点が無かった。アジアの野球が今後も世界と渡り合うには、投手力と守備力で勝負していかなくてはならないでしょう。

WBCは改善を重ねながら、これからも長く続けていって欲しい。
この大会で私達は日本の力、世界のレベルを知った。それは厳しいものだったけど、いつかそこにたどり着く努力をすればいい。
人間はやっぱり自分の生まれ育った場所に愛着を持っている。アメリカ代表も今になって出場したいというメジャーリーガーが出て来ているらしい。
今まではプロ野球が日本の最高の舞台だった。だが、その先にもまだすごい世界がある事を見せてくれた。
いつか日本人選手たちがぜひ日本代表に選ばれたいと思うような大会に成長していって欲しい。
勝った!これで何とか望みは繋いだ!
松坂大輔がピンチを背負っても要所を締めるピッチングで、5回被安打1の堂々たる勝利だ。

完封できればなお良かったが、失点1は立派な結果。これで、明日の韓国戦いかんでは1位通過の可能性も出てきた。
しかし、もし1位で通過しても、準決勝は恐らくまた韓国戦でしょう。
せっかくの国際大会なのにやっぱり同一チーム同士の対決が増えるのはもったいない。

予選でのイ・スンヨプの一発は、私はバッテリーミスだと思っている。(あの場面で一発は絶対に許されず、スンヨプは日本のピッチャーを一番打つ可能性があったし、カウントも悪かった。)今度は絶対に間違いは許されない。

アメリカがイチローを敬遠した事も批判する人もいるが、私はこの場面は当然の選択だと思うし、批判しない。ルール違反しろと言っている訳ではない。ルールを守りつつ、綺麗じゃなくても絶対に勝つという意志を持って闘って欲しい。

きっと日本代表は私達にまだまだ夢を見せてくれると信じています。


しかし、シーズンが始まる前からこんなに野球を楽しむ事が出来るなんて思いませんでしたよ・・・。
日本のスポーツ新聞は、あの誤審のせいで日本は負けたと大騒ぎである。しかし、アレで得点が入っていても確実に勝てたかどうか分からないのも事実であると思います。
私は誤審は起り得るもので、問題は判定を覆した事にあると思っています。
しかし、私はその後のスポーツニュースでの西岡のインタビューに感動しました。

「審判の判定は覆らないスポーツなので、もっと慎重なスタートを切らなかった自分が悪い。」

というような事を言っていました。日本て素晴らしい国ですね。
私も学生時代に運動部に所属していましたが、まず礼儀を重んじる。相手に敬意を表し、審判の判定を重んじる。ルールは守る。それはとても素晴らしい事です。日本人にとってスポーツは己との闘いなので、ドーピングなども禁止する事無く一番真面目だそうですね。ただ勝つためだけに相手の悪い所を真似する必要など無いと思います。西岡選手は子供の頃からそういう精神を学んできたのでこういう言葉が出たのだと思います。最後に勝てたら最高に幸せですが、そうでなくてもそれまでの過程も評価したい。プロである以上、ある程度の結果は必要だと思いますが、いくらお金を貰っていても出来る範囲というものはあります。その基準を何処に置くかは個人によって違うと思いますが・・・。

今回のWBC参加にしても、王監督が最初に言ったのは、まず始める事が大切だという事。第1回があって初めて2回・3回があるという事。
それは今回勝てるならそれに越した事は無いですけど、例え負けても回を重ねていくうちに追いつき追い越せばいい。『継続は力なり』とにかく続けていけば、その歴史が重みとなる。

当然道は険しいが、今大会も日本はまだ終わっていない。第1回大会の代表選手たちは、この次の選手達の道標になる役目も担っている。

ただジャッジに対して文句を言うだけでなく、日本人らしく自分に厳しい姿勢を貫いた西岡選手はカッコよかった。他の選手達もがんばってくれると信じている。
今日韓国は2連勝で、恐らく準決勝進出は確定的でしょう。日本も残り2連勝で、準決勝に勝ち進んで欲しい。

ところで、何度も書きますが、準決勝に行くと韓国と3回当たる事になるんですよね。せっかくの世界大会なのに不思議な組み合わせだ。
ここのところも、改善の余地があると思います。
WBCはアメリカ有利に出来ている?
もとよりそんな事は承知の上です。どんなスポーツにもこういう事は起こりえるもの、ボクシングの世界タイトル戦なんか日本も結構贔屓してるように見えます。

しかし、やはり国際大会でこういう事が起きるのは如何なものかと・・・。ミスジャッジというより、その後の対応が不信感を増幅したように感じます。
国際大会と銘打っても、やはりまだアメリカ主導なのだなと感じました。

ただ私はこれで、熱が冷めたとかもうやめろとか言うつもりはありません。むしろ、この先アメリカからこの大会を取り上げるぐらいの気持ちでがんばって欲しい。
直前の記事でも書いたとおり、アメリカ主導の大会にちょっとした危惧をしていました。もちろん今回のような事が起こる事も。今回で各国が引いてしまえば、日本はこの先もメジャーを越える事は出来ないと思います。日本だけでなく、過酷なC・D組の国からも2回・3回と大会を重ねる毎に不満は出てくるはずです。野球の国際化の為にはこういう大会は絶対に必要です。
確かに現時点でのWBCの価値は無いに等しいかもしれませんが、その歴史を作っていく国の一つが日本だと思います。
まだもう一度アメリカと戦うチャンスはあります。いや今回だけを考えれば腹も立つでしょう。しかし、回を重ねれば、こういったことも出来なくなるはずです。もちろんそうなるためには日本だけではダメですが・・・。いつの日かアメリカがぐうの音も出ないほど圧倒してやるまで諦めてはいけないと思います。アメリカ主導と分かっていたのだから始めるならこれくらいの覚悟はあったと思っています。

WBCという大会を権威あるものにしていくには、ここで挫けてはいけないと思います。もちろん限度というものはありますから、何大会やっても変わらないなら、やめてしまえ!もちろんその時は、日本のプロ野球も含め、世界の野球という競技の未来を摘み取ってしまう事になると思いますが・・・。

まだ可能性が消えた訳ではありません。
選手達ががんばっているのに、見ているファンの方が冷めてしまってどうする!
元々アメリカ戦は二次予選で一番の難関だったはず。負ける事も想定していたと思うし、どちらにしても後の2試合は負けられません。
選手達には残りの2試合も精一杯がんばって欲しいと思います。
野球以外の趣味のお知り合いのブログさんで、 『トパーズな毎日』の管理人のグラスさんから、『タイトル長いバトン』なるものが回ってきました。
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いよいよ明日からWBCの二次予選が始まる。
大分出張中、泊まっていた民宿がケーブルTVを引いていたので、C・D組の試合も見る事が出来ました。

その前に出張中に見たTVで、セ・リーグもプレーオフ導入を正式に決定したそうですね。私は以前から言っているとおり反対派です。去年タイガースが日本シリーズで大差で敗れた時に、私は日程のせいにするな!と書きました。これはプロは結果に言い訳をしてはならないという意味で、私自身は日程的に圧倒的に不利だったと思うし、まわりの人間が負けたタイガースを罵倒するのでなく、こういった点を指摘するべきだと思います。まあこれで日程も合うことでしょうし、言い訳は出来なくなりましたが、私としては悪い方に転がったという気がしています。もちろんチーム数が多かったり、レギュラーシーズンが短かったりしたならプレーオフも違和感が無いかも知れません。しかし、日本のプロ野球はチーム数が少ない上に、レギュラーシーズンも長い。そのシーズン覇者がたった数試合ですべてを失う事がどうしても受け入れられません。日本人は結果だけでなく、それまでの過程や形にもこだわる人種だと思います。プレーオフをすんなり受け入れられる方々はどんな思いでレギュラーシーズンを見ているのでしょうか?
プレーオフが無ければ、経営が成り立たないと言われるファンの方もおられますが、そこまでこちらが心配してあげる必要もないし、プレーオフが球界を助ける手段だとは私には思えません。セ・リーグも始めるとなると、これから2位同士の対決など、シーズンを制したチーム以外が勝ち上がる事も増えるでしょう。私などは1位以外のチーム同士が日本一を争う事になったらすごく興醒めしそうな気がします。

とりあえず、プレーオフについてはまた書く機会があると思うので、次はWBCの話題に行きたいと思います。

まず、C・D組のレベルが思いのほか高かったという事。
なんか盛り上がりもアジア予選よりあったような感じがしました。
これで、A・B組、C・D組が決勝までシャッフルされない事にすごい違和感を感じます。アメリカが決勝までのレールを敷かれているような・・・。明らかにC・D組の方が激戦区のような感じがします。
スポーツに絶対は無い!我が日本にそのアメリカの野望を打ち砕いて欲しいですね。しかし、WBCに入ってから打者のパワー不足を感じます。WBCの公式球は飛ばないんです。豊田泰光さんも仰ってますが、投手の球の感触ばかりを記事にして、打者が飛ばせない事を隠しているかのようです。

だからダメだと言っているのではありません。しっかり日本の野球をしてくれればいいんです。緻密で細かくミスの少ないやきゅう、足で相手のミスを誘う。ガンガン打とうというのは、アジア人の体型では世界に通用しないと思うのです。

一次予選の韓国戦。イ・スンヨプにボール3つ与えた時点で、「歩かせた方がいいのでは?」という不安な予感を感じたファンも結構いたのではないでしょうか?少なくともイ・スンヨプは日本のピッチャーに一番慣れていて、一発もある。あそこでいけないのはホームランを打たれる事だから、あの一球はバッテリーのミスだったのではないか?と思っています。(おまけに高かったし・・・。)

アジア予選はレベル的にまったく心配していませんでしたが、ここから先はまったく予想がつきません。
とにかく先行された場合、猛打爆発で逆転などは無理だと思います。(向こうのチームにはそれがある。)だからこそ細かいミスもおかせない闘いになると思います。力でなく、日本が誇る技の部分を世界に見せつけて欲しいと期待しています。

しかし、アメリカ・キューバだけかと思っていたら、なんのなんの何処のチームも結構レベルが高い高い!
WBCはおもしろい大会になりますよ!その為にも、予選が単調にならないように、2次予選からは1位と2位のチームをシャッフルするか、抽選をして2度も3度も同地区のチームが当たらないようにして欲しいですね。(日本・韓国が準決勝に進めば3度当たることになる。)
WBCアジア一次予選開幕!!

予想記事が書けなかったのは残念です。野球ブログなのに、ここんところすっかり旅行ブログに・・・。

中国代表と巨人の試合は宮崎の居酒屋で見ました。野球ファンの店で、昼食時も入り浸っていた為、「タイムカードを作りましょうか?」と言われる始末。中国代表は動きが雑。この試合を見て、日本代表の負けは無いと確信しました。点を取られるなら一発だけと思っていたら、そのとおりになるとは。(笑)オリンピック予選の時も上原は中国代表に札幌ドームでホームラン打たれてたんで冗談のつもりだったんですけど。

残りの2試合も記事には出来ませんが、順当ならば日本代表が勝つでしょう。身体能力の優れている欧米ならともかく、アジア地区の野球はやはり緻密さが必要だと思います。その部分は日本が一番優れていると見ています。もちろん何が起こるかは分からないというのは承知の上ですが、日本の3連勝を予想しておきます。(予想にもならないか・・・。)


さて!今度は一週間ばかり大分に行ってきます。またおいしいもの食べてこよう。
写真を撮ってこれたらUPしようと思ってます。
帰って来てからもWBCが楽しめる事を祈る!!(笑)
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